hrakあいざわ受け 五月病を花瓶に詰めて(心→相)
※しんそうくんが別人でありかつバドエン 二人がお好きな方は読まないことをおすすめ
新緑の芝がさらさらと揺れる、穏やかな5月の午後。遊ぶ母子が逃げ、ひと気の失せた公園ではバラの花弁が晴れた空を見上げていた。まばゆい太陽の...
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